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2014/01/17

ピラティス ワンダチェア ワークアウト (Wunda Chair Workout)


1992年7月11,12日、第一世代のピラティスエルダー、故キャスリーン(キャシー)・スタンフォード・グラント先生(Kathleen (Kathy) Stanford Grant)は、ニューメキシコ州サンタフェでワンダチェアのワークショップを開きました。それは、チェアマスターと呼ばれていたキャシー先生の最初で最後の貴重なワークショップで、同じくエルダーの故イブ・ジェントリー(Eve Gentry)も訪れていたと聞いています。

パット・ガイトン先生のPilates Concervatory® (ピラティスコンサバトリー)のワンダチェア講習会では、そのキャシー先生のWSに参加していたパット先生ご自身の学習ノートから編集された情報とPMA認定ピラティス試験( PMA Pilates Certified Exam )対策のPMAスタディガイドに基づく内容とが包括的に学べるまたとない機会でした。

一昨日は、コンサバトリー®のクラスメイトとそのワンダチェアの練習会を行ったばかり。そして、昨日はオンラインピラティススタジオ『Pilates Anytime』からは、キャシー先生の愛弟子でその教えを受け継ぐブロッサム・レイラニ・クロフォード先生(Blossom Leilani Crawford)のワンダチェアクラスがリリースされました。

ワンダチェアのワークアウトは、小さなサポートでどれだけ身体をコントロールできるか、チャレンジしがいがあります。


Pilates Anytimeのブロッサム・レイラニ・クロフォード『ワンダチェアワークアウト』(Blossom Leilani Crawford-Wunda Chair Workout)

キャシー先生の流れを汲む先生方のワンダチェアエクササイズ、オンラインで楽しめます。


2013/09/27

PMAカンファレンスで上映予定『A Movement of Movement Trailer 』

今年で13回目となるPMAカンファレンス
(13th Annual Meeting of the PMA)

今年は10月9-12日にフロリダ州フォートローダーデールで開催されます。ピラティスエルダー、ピラティス業界で名高い先導者たち、ピラティスインストラクターが一堂に会する最大のピラティスカンファレンスです。

カンファレンスで上映予定のドキュメンタリーフィルム予告編


2013/09/02

メンヒェングラートバッハのピラティス記念碑

ジョセフ・H・ピラティス氏の生誕の地、ドイツのメンヒェングラートバッハ(Mönchengladbach)に建てられた記念碑(Pilates Memorial Plaque)




2011年5月にメンヒェングラートバッハで開催されたピラティスメモリアルセレブレーション/インターナショナルコングレスの際に建てられました。



ピラティス氏の直弟子、第一世代ティーチャー ロリータ・サン・ミゲェル(Lolita San Miguel)さんは、2009年にピラティス氏生誕の地を訪れた時に、ほんの少数の人を除いて、メンヒェングラートバッハの人は、ジョセフ・ピラティスが誰なのか知らないことを発見したそうです。その時ちょうどその場で、これで変われるであろうと使命を持ち、記念碑をピラティス氏が生まれた家の正確な位置に建てたのでした。

訪れたい場所のひとつです。
 
http://lolitapilates.com/congress/pilates-memorial-to-be-erected-in-germany/


2013/08/01

正しい姿勢

『正しい姿勢は、身体のメカニズム全体を完全にコントロールできなければよい姿勢は身につかない。』ージョセフ ピラティス




"Good posture can be successfully acquired only when the entire mechanism of the body is under perfect control". Joseph Pilates (1880-1967)

https://www.facebook.com/photo.php?fbid=10151553440948342&set=a.76291003341.81365.59036053341&type=1&theater

2013/06/30

伝説のバレリー ナ、ナタリア・マカロワ(Natalia Makarova)のピラティス

国際的に有名な伝説のバレリー ナ、ナタリア・マカロワ(Natalia Makarova)のピラティス。キャディラック(トラピーズ・テーブル)やスパインコレクターでワークアウトしている貴重映像。

今年のダンス・メディシンのモジュールでお世話になったMarika さんがフィジカルトレーナーとして指導しています。


 ナタリア・マカロワのピラティスワークアウト 


2013/06/26

ギロチンタワー(Guillotine Tower)

NYのピラティス氏のスタジオでは、ギロチンタワー(Guillotine Tower)が備わっていました。(写真右側のエクイップメント)



現在、NYのピラティス専門スタジオでさえ備えているところは少なく、残念なことに、各団体のピラティス指導者養成コースでは学ぶ機会がないのが現状です。:(

Joe's studio, complete with Guillotine Tower

http://www.facebook.com/photo.php?fbid=399510183474247&set=a.399509996807599.94755.100002458067718&type=1&theater

2013/05/04

PMAのインターナショナル ピラティスデー

毎年5月の最初の土曜日は、PMA(ピラティスメソッドアライアンス)が定めるインターナショナルピラティスデーです。
 

ピラティスデーでは、広く公にピラティスメッソドの評価や認識を高めるためのコミュニティーイベントが世界各国で催されます。また、ピラティスデーイベントは、ピラティス メソッド アライアンスのプログラムのひとつであるため、PMAメンバーによってのみ開催され、8項目の開催要件を満たす必要があります。




今年は、5回目のピラティスデーを記念して、5月10〜12日にピラティス氏の生家があるドイツ、デュッセルドルフ近くの小さな町、メンヒェングラートバッハ(Mönchengladbach)で2013インターナショナル コンングレス/セレモニーが開催されます。

ピラティスインターナショナルコングレスの詳細はピラティスエルダー、ロリータ サン ミゲェル(Lolita San Miguel)のウェブサイトをご覧下さい。





Happy 5th Pilates Day☆
Thank you, Joe and Clara.

2013/04/29

ピラティス メソッド アライアンス "Heroes in Motion"

PMA(ピラティス メソッド アライアンス)のイニシアティブ、"Heroes in Motion"

ピラティス専用器具(マシン、イクイップメント)を使用したセッションは、リハビリとして多くの医療現場で実践されています。動画のような多発外傷、前庭障害、義肢、外傷性脳損傷を抱える方に限られたものではなく、重度の運動制御障害を抱える人々&コミュニティーに提供され、大きな成果を得ています。



2013/04/20

10人のピラティスエルダー(Pilates Elders)

ジョセフ・ピラティス氏から直接指導を受けた直弟子、第一世代のピラティスティーチャーをピラティスエルダー(Pilates Elders)と呼んでいます。

ピラティスエルダーは10人!!
あなたは全員名前を知っていますか?!

エルダー10人のうち、貴重な6人の写真。
あなたは何人分かりますか?!




現在、エルダーから、さらにその弟子たちへとピラティスメソッドは広がり、ピラティス氏が考案したオリジナル(クラシカルピラティス)や伝統的なメソッドをベースにしたさまざまなスタイルのピラティスが誕生しています。

いろいろなアプローチの仕方がありますが、あなたの身体に合ったピラティスを楽しんでほしいと思います☆

2013/04/12

メアリー・ボーウェン氏(Mary Bowen)監修 ピラティスDVD

以前コロラド州ボルダーのパット・ガイトン先生のスタジオへトレーニングへ行った時に勧められたDVD。

それは第一世代のピラティス・ティーチャーのメアリー・ボウエン氏(Mary Bowen)に委託されたピラティス氏個人の1932-1945年の間の秘蔵フィルムから編集したものでした。

ピラティス氏自ら妻クラーラさんの前でブンダチェア(ワンダチェア)エクササイズをデモンストレートしている様子や
ニューヨークのスタジオでマットやリフォーマーのプライベートセッション映像、屋外でスパインコレクターやアームスプリングシリーズのワークアウト映像、ジェイコブス ピロー ダンス(Jacob's Pillow Dance)のサマーキャンプでマットクラスを指導している映像など、貴重な映像が数多く収録されています。 


メアリーさんは2013年4月12-14日に来日されます。ピラティスアライアンス主催のメアリー・ボウエン氏との懇親会&講演会で、放映される予定です。参加者のみなさま、お楽しみに♪♪ また、日本未販売の貴重映像を見てみたい!という方、スタジオでお声かけください♪♪

2013/04/08

ピラティス氏愛弟子、ロマーナ・クリザノウスカ貴重映像

ジョセフ・ピラティス氏がRomana Kryzanowska (1923-, ロマーナ・クリザノウスカ)を指導している貴重な動画です。



こちら
 

2013年現在もロマーナさんがご健在なのは実に喜ばしい事です☆

因にニューヨークに本部を置くRomana's Pilatesは、現在その娘サリ、孫娘ダリアを中心に運営されています。

Joseph Pilates - Romana Kryzanowska.
More videos at: http://www.facebook.com/difusionpilates

2013/02/18

第一世代ピラティス・ティーチャーのキャローラ・トリアー

数少ないファースト・ジェネレーションのひとり、ピラティス氏ご本人から学んでいた第一世代のピラティス・ティーチャーのキャローラ・トリアーさん。


1913年、ドイツで生まれ、1942年、アメリカへ移民。ダンサー、アクロバット、ローラースケート曲芸師として活躍し、膝の靱帯を痛めたこときっかけでピラティス氏の元へ通ったそうです。その後、ピラティス氏自身により最初にスタジオを持つことを認められました。ピラティス氏の死後には、子供のためのエクササイズ本を出版しています。



昨年、2度参加したデボラ・レッセン先生のワークショップで紹介された貴重なお話では、キャローラさんのスタジオで最初にクライアントに与えられる課題は、椅子に座り足にペンを握り自分の名前を書く事だったそうです。

みなさん、ペン先を小指側になるように握り、右足左足それぞれ試してみましょう。

どうでしたか??しっかりと足裏のアーチを活性化させておきましょう。 

Carola Strauss Trier (1913–2000) was a First Generation Teacher taught by Joseph Pilates. She was also a German Jewish refugee from World War II, a dancer, acrobat, and roller skating contortionist!

ピラティス氏85歳 Gratz(グラッツ)限定ピラティスポスター

日頃セッションに通ってくださっている方にはお馴染みですが、名古屋のピラティススタジオ Pilates Arts(ピラティスアーツ)に飾ってあるピラティス氏の写真入り特大ポスターは、ニューヨークにあるエクイップメント(マシン)製造・販売会社 Gratzの限定もの♪


ピラティス氏がキャデラックでワークアウトしている写真は、フォトグラファーSusan Schiff Faludiによって撮影され、なんと、ピラティス氏85歳の時のもの。

第一世代ピラティスティーチャー 故キャシー・グラントさんは、『ピラティスは、80歳を過ぎても自分の足でちゃんと歩くためにするものだ』と言っていたそうです。歳をとっても、いつまでも元気で健康を保つためには、今から気をつけたいものです。

10年後、20年後、未来のカラダのために☆

2013/02/01

コントロロジー

ピラティスの創始者ジョセフ.H.ピラティス氏の提唱した『コントロロジー(コントロール学の意)』

『コントロロジーは身体を均等に発達させ、悪い姿勢を正し、身体の活力を回復させ、思考を活発にし、そして精神を高めます。』
ーピラティス氏の著書より






Contrology develops the body uniformly, corrects wrong postures, restores physical vitality, invigorates the mind, and elevates the spirit.

http://www.facebook.com/photo.php?fbid=10151260419438342&set=pb.59036053341.-2207520000.1363431062&type=3&theater

2012/12/05

ピラティス SOSストラップ(Stretch Out Strap®:ストレッチアウトストラップ)

パットガイトン先生の名古屋ワークショップでもご好評だった、そして、"ピラティスアーツ"でのセッションでも大活躍中のSOSストラップ(Stretch Out Strap®:ストレッチアウトストラップ)が入荷いたしました。


SOSストラップ:10個のループがあり、エクササイズによって使い分けます。

SOSストラップワークは、正確には"ピラティス"とは異なるものですが、SOSストラップを使用することで、固有受容感覚を効率的に刺激、神経や筋などの反応速度を促し、身体機能を向上させることができます!

このようなPNF(固有受容性神経筋促進法)のアプローチをマットワークに応用することで、肩甲帯、股関節、脊柱の感覚を深め、無理なく可動域を拡げ、正しいカラダの使い方を認識するのに非常に有効となります。

実際にセッションでカラダの変化を体感した方からは、
『呼吸がしやすくなった』
『体幹が安定して手足を動かしやすくなった』
『余計な力が抜けて楽に動けるようになった』
『脊柱の動きを感じてツイストしやすくなった』
『今までと違う感覚で肩甲骨が動くようになった』
などなど、コメントを頂きました。

さあ、あなたも固有受容器を目覚めさせましょう〜♪
新しい感覚を得ると、カラダの可能性に気づき、カラダの変化が楽しくなってきます☆


レッスン時にお声がけ頂くか、当スタジオのウェブサイトよりお問い合わせくださいませ。

名古屋のピラティススタジオ:ピラティスアーツ "ショップ"
http://www.pilatesarts.com/shop/index.html


2012/10/27

"Pilates for Buff Bones®" 骨粗鬆症・骨減少症のためのピラティスプログラム

年齢とともに背が縮んだように感じる事はありませんか?

これは骨密度が減少することで背骨が圧迫されるために身長が縮む骨粗鬆症の症状のひとつ。その他に背中が曲がったり、背中や腰が痛んだり、転んだり、重い物を持ったりなどちょっとしたことで骨折することもあります。骨粗鬆症は、自覚症状が現れにくく本人が気付かないうちに進行していることも珍しくありません。

 (Osteoporosis Institute org.より)

U.S. Department of Health and Human ServicesのBone Health and Osteoporosisレポートによると、50歳以上のおよそ1000万人が骨粗鬆症にかかっており、さらに3400万人がその危険があると見込んでいます。2人にひとりの女性、4人にひとりの男性が骨粗鬆症に関連する骨折(ほとんどの場合、脊柱、股関節、手首に起ります。)をし、1年以内の再骨折リスクが高いことを指摘しています。



高齢者は加齢にともなう身体的機能の衰えを防ぐアンチエイジングのために、日々の運動を精力的に取り組むことが、メンタルヘルスや生活の質の改善に効果をもたらすことが認められています。そして、骨密度を高めるには骨に刺激が加わるエクササイズが奨励されていますが、骨粗鬆症の人には絶対にっ!! してはいけない禁忌の動きがあります。すべてのピラティスエクササイズが適しているというわけではありません。

日本初上陸の"Pilates for Buff Bones®"では、高齢者や骨粗鬆症・骨減少症の方にも安心して安全且つ効率的なピラティスエクササイズを楽しんでいただけるスペシャルプログラムです。



このPilates for Buff Bones®では今までRebekahの元で学んだことに加え、新しい研究結果により奨励される予防法を学ぶことが出来ます。また、高齢者だけの問題ではなく、若い時からの食生活や運動に心掛けて、骨密度を高めておく事が将来の骨折リスクを減らす事につながります。健康で丈夫な骨あってこその健康な身体です。ピラティスで骨量・骨密度の改善を促しましょう。 

ご希望の方はプライベートセッションとしてお申し込み下さい。

2012/09/14

デボラ・レッセン ピラティス スプリング

PMA(ピラティス・メソッド・アライアンス)設立者であり、元会長として設立以来役員会のメンバーを努められたピラティス業界のリーダー、デボラ・レッセン大先生の作られたスプリング。


昨年、通常クライアントを取らないためセッションを受けるのも超困難なデボラ先生との貴重なセッション機会に恵まれました。NYで圧倒的シェアを誇るGratz(グラッツ)、そしてPeak、Balanced Body、Stott
のスプリングを使用したことがありましたが、セッションでは抜群のフィードバックに身体感覚の気づきがより深まることを全身で体験しました♪♪

この度、デボラ大先生に頼み込み、日本にスプリングを初輸入しました!
是非、スタジオで体感してみてください☆


Deborah Lessen Pilates Springs

2012/08/11

ピラティスメソッドの原点『リターン•トゥ•ライフ•スルー•コントロロジー』

1945年、ピラティス氏
『Return to Life Through Contrology』を出版。

Contrology(コントロール学)とはピラティス氏の造語。「コントロロジーは50年先を行っている」と言っていたそうです。

マインド、ボディ、スピリットの完全なる調和を目的とするピラティスの哲学をあますところなく写真付きでエクササイズを紹介している本です。丈夫な身体と健全な精神を育むため、私達のカラダと向き合う方法を熱く語ってくれている一冊です。


『Return to Life Through Contrology』
by Joseph H. Pilates (1945)

 

2010/08/03

Pilates Equipment Manufacturers

ボルダーのパット・ガイトン先生のスタジオでは、Balanced Bodyのロン・フレッチャーリフォーマーを使用しています。ニューヨークではこれにお目にかかる機会はなく、以前に参加したシカゴでのフレッチャーワークショップで初体験しました。その後、去年のパットのワークショップ、そして今回でやっと3回目。

フレッチャーリフォーマーは同社のスタジオリフォーマーや他社のよりも少しフレームが短く、幅も狭く設計されています。普段使用しているものとキャリッジのサイズ、フットバーの位置・高さ・角度、フットバーからショルダーレストまでの距離、ボックスの大きさ・高さ、そしてスプリングの強度が違うので、体の感じ方も全然違います!(もちろんこのような違いはリフォーマーに限ったことではありません。)


バランスボディのフレッチャーリフォーマー(左)と ↑
ピークのクラシックリフォーマー(右)

私はApprenticeの時にはPeakのクラシックリフォーマーを使用していたので、一番最初に他社のリフォーマーを使ったときはとっても戸惑ったのを覚えています。その後はNYで圧倒的シェアを誇るGratzやBalanced Bodyのスタジオリフォーマー、Peak Pilate System® (PPS) 、Stottなどいろいろ使ってきましたので、今では自分好みのメーカーが明確になってきましたし、たとえ使い慣れないエクイップメントであっても単なるエクササイズで終わってしまわないようにそれぞれのエクイップメントに体をフィットさせて体現することも進歩してきたように感じます。が、、、まだまだ納得いきませんっ。

ニューヨークへ戻って来てからのレッスンは、五十嵐祐子先生(今年12月のPat先生の来日WSではアシスタント・通訳をなさる予定。)にConservatoryのレビューをお願いしています。

日々精進。

2010/06/01

A Brilliant Page in Kathy's Life

PMA(Pilates Method Alliance) Conference等で教鞭を執り、私達とっては雲の上の存在、エルダーと呼ばれる偉大な第一世代の指導者たち。そのうち前回の記事で触れたピラティス氏から実際に教授認定を受けたお二人をご紹介します。

Kathleen(Kathy) Stanford Grant(キャスリーン・スタンフォード・グラント)、そしてLolita San Miguel(ロリータ・サン・ミゲル)さん。


キャシーさん(右)とロリータさん ↑
PMAカンファレンス2008@フェニックス

Patさんから貴重な画像を拝領し、ご了解を得ましたので投稿させていただきました。

エルダーを始め、その教えを引き継ぎピラティス業界を導いて下さっている方々のお陰で、今こうしてピラティスを学び、教える事のできる環境があることに心から感謝しています。